1950~2024年、田舎生まれの体験記など

Archives

スラバヤ旅行その7・学会の様子

学会の全体像を紹介するのは、私の力量では無理です。私のポスターセッションや発表の大半が成されたメイン会場の雰囲気のみ報告させて頂きます。 正式な報告は、別途、成されると思いますが、幾つかの感想を以下に挙げてみます。 ①I […]

スラバヤ旅行その6・中華レストランの紹介(2024年12月1日~7日)

JWマリオットホテル内には、中華レストラン「Tang Palace Chinese Restaurant」があった。中華は、私たち夫婦には馴染みやすい。しかも、ガイドブックには、スラバヤの中華レストランのレベルは高いと書 […]

スラバヤ旅行その5、シーフードレストラン編

私も、私の連れ合いも食べることが好きです。連れい合いは、特に、エビ・カニ類に目がありません。私は、どちらかというと、貝類が好きです。 ーーーということで、旅行前からネットで「スラバヤのシーフードレストラン」を探しました。 […]

スラバヤ旅行・その4、朝食編ーPavilion Restaurantーでの朝食

スラバヤは、観光都市ではないということで、良いホテルがリーゾナブルなコストで泊まれるとのことであった。また、学会参加時に連れ合いは、ホテル内でなるべく過ごすことができるように、それなりのホテルを予約することにしていた。「 […]

インドネシア・スラバヤ、学会参加と観光旅行・その3、郊外の竹林公園、マングローブ園、ビーチなどを訪問

3日目の午前は、ホテルで「タクシー」か「ホテルの車のチャーター」かのどちらが良いか教えてもらいながら、英語が話せるドライバーがいる「ホテルの車」を使うこととした。郊外にある「竹林公園」「マングローブ園」「ビーチ」「マドゥ […]

インドネシア・スラバヤ、学会参加と観光旅行・その2、旧市街と動物園でコモドオオトカゲ、そしてタクシー問題

朝、窓を開けるとスラバヤ市街が眼下にあった。高層のビルディングも見えるが、オレンジ色の瓦の低層の家並みが広がっており、美しい風景だった。そして、あちこちのモスクの塔が見えました。 今日の計画は、中国人街やアラブ人街がある […]

インドネシア・スラバヤ、学会参加と観光旅行・その1、入国まで・スラバヤ空港で「あわや離れ離れ他」!

2024年12月1日(日)~8日(日)、地盤工学会九州支部とスラバヤ工科大学(ITS)共催の「国際シンポジウム・JS-Surabaya 2024、地盤・地盤環境工学における特殊土に係る自然災害の低減技術に関するジョイント […]

英彦山1000年植樹プロジェクト・竹伐採に参加(2024年11月23日)補足

昨日、報告していましたが、悪戦(危険)シーンがないと思っていました。大変な作業で少し危なかったので、撮影をお願いしていたGさんも見かねて、作業に参加されていたからです。文章で危険な点を挙げる(前回報告済み)しかないと思っ […]

英彦山1000年植樹プロジェクト・竹伐採に参加(2024年11月23日)

英彦山植樹プロジェクトの原点については、建設コンサルタンツ協会夢アイデア部会での「発表作品」を参照して頂きたいが、その活動の一環としての、植樹予定地の竹伐採に参加しました。 Hさんのオリジナル作品を実現しようとするこの活 […]

幣の浜・東端でのターン他の練習(2024年11月8日)

テイクオフが遅い、大きなサイズになるとテイクオフできないなどの課題も続いているが、上手い人を見ていて、素早いターンができるようになりたいと思ってきて、課題が一つ増えた。 さらに、できれば2歩程度でもボードウォークもしてみ […]

秋の里山での果実などの収穫(2024年11月)

糸島の畑の上の甘柿が今年はたくさん実を付けた。元々、連れ合いの母親が植えた木(約60年前)ということだが、大きなマキの木や真竹が影を作っており、あまり実を付けていなかった。 それを、友人のMさんがマキの木をチェーンソーで […]

朝ドラ『おむすび』のロケ地の一つ・野北漁港とビーチの紹介

朝ドラ『おむすび』の最初の方の舞台が「糸島市」ということで、ドラマのストーリよりも、つい、背景の海や山に目が行ってしまう。 可也山は分かり易いし、芥屋の海水浴場も直ぐ分かった。ただし、主人公の「結」とボーイフレンドになる […]

タイトルとURLをコピーしました